JA中標津 Blog

女性部 手作り教室

by JA中標津

 11月20日、JA農業農村交流施設クレエ研修室にて、手作り教室が行われ、部員10人が参加しました。今回の手作り教室は、JA女性手帳のカバー作りと市販のランチョンマットをアレンジした生活用品作りを行いました。

 女性部で組織強化を目的にJA女性手帳を部員が共通で使用するようになったのは3年前。その頃、家の光に掲載されていた手帳カバーを制作して利用し、女性部新年恒例会のひとつぼショップで販売も行ってきた金子ひろみさんと大西ふみ江さん(俵橋)が講師を務めました。市販のランチョンマットをアレンジして作る箱ティッシュカバーとポリ袋ストッカーは、フレッシュミズ部員が講師になって作業が進められました。
 経験豊富な2人が講師役で協力、事業担当者の日下恵さん(俵橋)が中心になって作り方レシピを用意し、フレッシュミズの仲間も各作業で力添え、布をおすそわけあり、準備から作品完成までワクワクする感じが途切れることなく伝わってきたことが印象的な事業でした。




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女性部 リフレクソロジー教室

by JA中標津

 11月13日、JA農業農村交流施設クレエ研修室にて、事業担当者の長縄さおりさん(協和)と講師の鈴木由佳子さん(当幌)が連携し健康改善や維持に効果のある健康療法・リフレクソロジー体験教室が行われ、部員15人が参加しました。

■リフレクソロジーって何?(ウィキペディアより)
反射療法とも呼ばれ、主に足の裏(手のひらなども含む場合あり)の特定部位を押せば体の特定部位に変化が起こる現象を活用し、疲労の改善などをはかる療法である。

PN/ふくろうのババア
 イタタ…、イタァイ…。クレエ研修室に悲鳴が響く…。足裏リフレクソロジーではなく(足裏悲鳴ジー)。終わってみれば、皆「何となく調子が良くなった感じ」、「あら、座れるワ」などの感激の声。講師の鈴木由佳子さんには、皆から感謝の声が送られていました。それにしても、色々な特技や資格を持っている部員さんが居るのは素晴らしいことです。これからも、こんなに楽しくて為になる企画をお願い致します。少しくらい痛いの我慢して、足揉みを続けなきゃネ。せっかく勉強したのだから。でもイタイー…。

PN/牛めんこい
 自分自身の体調管理は忙しさに負けて忘れがちなので、我が身を見直すいい勉強になりました。また、初めてとは思えない程、説明もわかりやすく、きちんとした資料も用意してくださり、家でも使いたいと思いました。また参加したいです!




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中標津乳牛改良同志会 徳島・岡山県視察研修

by JA中標津

 10月12日〜15日の期間で徳島・岡山県視察研修に行って参りました。本視察は個体販売牛追跡調査と今後の販売促進を強固なものにするため、そして徳島県酪農業協同組合及び組合員、また岡山県備南地区の酪農家との親睦・交流をより深める事を目的に今回の視察を計画しました。また同時期に開催される『第67回岡山県畜産共進会』を観戦・応援をすると共に多方面から訪れている方々と交流を深めて参りました。
 
 12日に中標津を出発した後に徳島県徳島市に移動し、翌13日は同県石井市に移動して徳島県酪農業協同組合を訪問しました。同組合では山下組合長、赤瀬参事、小倉次長の出迎えを受け組合の概要について説明を受けました。
 農協での説明を受けた後に牧場視察を行い、最初に訪れた廣澤牧場は日本酪農政治連盟徳島支部委員長を務める廣澤克典氏が経営をしており、総飼養頭数100頭で約60頭を搾乳していました。飼養形態はフリーストール牛舎をフリーバーン方式で飼養しており、同牧場では中標津の牛が多数導入されており、改めて中標津との繋がりの深さを感じる事が出来ました。
 次に訪れた高瀬牧場は繋ぎ飼い牛舎で、総飼養頭数100頭、搾乳頭数は50頭であり、牛舎内は非常に清潔に保たれており、繁殖管理も非常に良い印象を受ける牧場でした。
 徳島を出発した後、第67回岡山県畜産総合共進会が開催される岡山県真庭市に移動しました。真庭市に到着したその足で翌日の共進会場である全農岡山県本部総合家畜市場を訪れました。本市場では翌日牧場視察予定の(有)希望園の経営者である山本真吾氏が出品者として共進会に参加しており、同じく岡山県備南地区の出品者と供に歓迎を受けました。その後、夜には前夜祭に招いて頂き会員と出品者と交流を深めました。その際に会員から出品者に乳房調整・毛刈りの助言を行いました。
 翌14日も昨晩お世話になった備南地区の出品牛の仕上げを手伝った後、共進会を観戦しました。本共進会はホルスタイン・ジャージー・和牛の審査を行い、また物産展も同時に開催しており、北海道に比べるとやや小規模ではありましたが、人がたくさん訪れ非常に賑わっている印象を受けました。共進会の結果においては会員及び出品者の努力もあり9部において(有)希望園出品牛が1位及び2位に輝きました。
 共進会終了後、笠岡市に移動し(有)希望園へと向かい施設を見学しました。同牧場は総飼養頭数500頭、搾乳頭数は390頭で4群に分けて飼養しており、搾乳回数は1日3回で搾乳時間は1回あたり1時間30分で施設を見学した後に搾乳を見学しましたが、ロータリーパーラーで次々と搾乳される光景は圧巻でした。希望園を視察後、経営者である山本氏と同地区で前述した共進会出品者である東山氏と懇親会を行い、非常に充実した時間を過ごしました。
 以上で視察の全行程を終了し、15日に中標津へ帰町しました。本視察を通じて徳島及び岡山県との交流から、改めて人との繋がりの大切さを感じました。今後とも当同志会との信頼関係という太いパイプをより強靱なものとし、安定した購買窓口となる様、畜産販売課との連携を密にし、会員そして組合員の皆様と供に精進していきたいと思います。
 最後に今回の視察に際し、徳島県酪農業協同組合山下組合長、(有)希望園代表山本真吾氏を始めとする岡山県備南地区の組合員の皆様に深く感謝申し上げます。




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平成24年度 根室地区JA青年部大会

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大会テーマ『Moving it〜希望を繋ぐ強い農業を目指して〜』

 11月2日、JA根室地区青年部連絡協議会主催の根室地区JA青年部大会がウエディングプラザ寿宴で開催されました。
『Moving it 〜希望を繋ぐ強い農業を目指して〜』を大会テーマに掲げ、根室管内から約130名の盟友が集いました。

 開会式の後、「私が青年部活動から得たもの」と題し、北海道農協青年部協議会 前会長今井貴祐氏による講演会がありました。奥さんの後押しもあり、色々な青年部活動を通じて大きく成長してこれた話をしていただきまし
た。
 昼からの分科会では、青年部経験年数に応じて5クラスに分けて行われました。当青年部が運営を任された第2分科会は、「食育をどう伝えるか」というテーマで経験年数4〜6年の盟友が集まり行われました。
当青年部以外に主だった食育活動をしている単組はありませんでしたが、関心はとても高く、「食育というと子供達に向けたものが多いが、親や先生に向けた活動をすべきではないか」とか「伝える年齢層によってもっと表現を工夫すべきでは」などという活発な意見がたくさん出ました。
 青年の主張発表では、当青年部から原 健治さんが「酪農ヘルパーをやってたことを今振り返る」と題して発表しました。酪農ヘルパー時代の経験が今とても役立っているという主張でした。最優秀は逃しましたがとても良い主張でした。
 アームレスリング大会は、当青年部から飯島央道さんがエントリーしました。管内各単組代表の5人でトーナメントが行われましたが、1回戦で惜しくも敗れてしまいました。
 最後に青年の歌をみなで歌い、1日にわたって行われた大会が閉会しました。




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平成24年度役員視察研修報告

by JA中標津

 農協役員研修が10月25日〜10月28日(3泊4日)の日程で行われ、5年に1度開催される和牛日本一を決める第10回全国和牛能力共進会がメインの視察となりました。
 
 10月25日午前8時30分、農協前に集合し、車で釧路空港へ向かいました。釧路空港で農協観光の添乗員と合流し、秋晴れの元、中継地の羽田空港に向けて午前11時35分に飛び立ちました。羽田空港到着後、待合室で昼食をとり、空路にて熊本へ出発し、午後5時過ぎに熊本空港到着。これから4日間お世話になる貸切バスに乗り込み、1時間ほど要して宿泊地である熊本市内のホテルに到着。研修初日は移動の1日となりました。
 2日目は朝から雨模様の中、日本三名城の1つ熊本城へ向かいました。巧みに積み上げられた石垣の上に構える天守閣は、茶臼山の最高所、標高50mの天守台に築かれ、大小2つの天守からなります。大天守は外観3層内部6階地下1階で、石垣の上に大根太を張り出して建物がその上に乗り、どっしりした印象でした。最上階まで登り、遠く阿蘇の山並みを一望し、130年の時を経て現代に甦った本丸御殿大広間などを1時間程観光しました。そして、熊本空港へ向かい組合長と合流。空港から1時間程バスに揺られ阿蘇山へ。阿蘇山に着くころには、ようやく雲が途切れてお日様が顔をだしてくれました。風向きによっては硫化ガスにより見学が出来ない中岳第一火口まで向かい、阿蘇の雄大な自然を満喫しました。
 3日目は、熊本市内のホテルを朝7時30分に出発。佐賀県を経由して約3時間バスに揺られ、第10回全国和牛能力共進会が開催されている長崎県佐世保メイン会場へ。共進会場はハウステンボスのすぐ隣で、佐世保メイン会場と島原会場の2カ所で10月25日から10月29日まで開催され、38道府県から厳しい予選を勝ち抜いたエリート牛が出品しました。種牛の部(1〜7区)と肉牛の部(8・9区)の全9部門に分かれ、体型や品位等を競う種牛の部が305頭、肉質・肉量を競う肉牛の部が175頭の合計480頭の和牛が出場しました。北海道からは代表牛全22頭が4区を除いた8区分に出品し、地域のプライド、これまでの改良や技術向上の成果を全国と競い合いました。会場は応援団や大勢の観客がつめかけ、審査の行方を見守り、健闘をたたえる拍手や歓声に包まれました。5日間の日程で行われた共進会は、佐世保、島原両会場には予想を11万6000人上回る48万6000人が訪れました。会場では審査の様子を間近で見学できる他、企業の展示ブース、牛の体について学べるコーナー、全国の和牛を食べ比べるコーナーも設けられ、多くの来場者で賑わっていました。また、ジェネテイクス北海道や十勝家畜人工授精所も、それぞれブースを構え、所有する種雄牛を畜産関係来場者へPRしていました。会場を後に一路長崎へ。長崎平和公園、長崎原爆資料館では、1945年8月9日午前11時2分、一発の原子爆弾により大きな被害を受けた状況、被爆のいたましいありさまを示す写真や資料、核兵器の状況などを細かく紹介していました。次に、鎖国時代、西洋に開かれた唯一の窓口として、日本の近代化に大きな役割を果たした出島を見学し、最終宿泊地のホテルに向かいました。
 4日目は、朝まだ暗い午前6時30分ホテルを出発し、九州道を一路福岡へ。途中、学問の神様で知られる菅原道真が祀られている太宰府天満宮を見学。その後、福岡空港→羽田空港→新千歳空港→中標津空港と乗り継ぎし、帰町しました。
 今回の和牛共進会視察では、会場施設の充実、防疫の徹底、各道府県あげての応援、選抜された和牛の個体管理や調教、出品者が手綱一本で誘導する堂々とした姿に魅了されました。




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第27回JA北海道大会

by JA中標津

 11月21日、札幌市にて第27回JA北海道大会が行われ、道内の組合員やJA役職員約2,000人が参加しました。この大会は、2年おきに開催されており、今後3年間のJAグループ北海道の目指す方向性を決定するものです。当JAからは、組合長、理事、青年部、女性部、職員の8人が参加しました。

 大会前には、「世界の食料需給の動向と北海道農業の課題について」をテーマに、資源・食糧問題研究所の柴田明夫氏の記念講演がありました。世界の穀物需給は、ここ10年で大きく変化し、輸出国は米国以外に南米やロシア、ウクライナなどが加わり、輸入国では中国が存在感を出している状況である。これらの変化により、情報は不透明になったうえ、投機マネーも入り、穀物価格は10年前の3倍になった。現在も米国の干ばつによる影響で、世界の穀物価格は歴史的に高い水準にある。この価格上昇に対して、日本の消費者は危機感が足りないように感じる。また、食料・農業・農村基本法では、国民に良質な食料を安定的に供給する手段として、国内生産と備蓄、輸入を組み合わせることとしているが、輸入に頼ることは危険になっている。輸入ができなくなった場合、それを国産に切り替えることは難しく、政策的な梃子入れで農業という地域資源の保全運動が必要である。
 今後、日本は省エネや再利用に加えて、利用可能な国内資源をフル活用する政策に転換すべきである。成長戦略が必要な声もあるが、資源が制約され少子高齢化の中での成長は難しい。まずは安定が第一であり、そのために農業を見直すことが先決。道内は国内農業の中では条件が恵まれており、食料基地としての責務を負っている。先駆的な取り組みを期待していると締めくくられました。
 第27 回JA北海道大会においては、飛田会長の開会の挨拶後に、高橋はるみ知事と近藤龍夫道経連会長から来賓挨拶がありました。また、北海道教育大学の眞田雄三氏から、食や農業の大切さを教えられる教員を育てようとJAグループや北海道と4者連携して活動を行っていると報告がありました。
 大会議長は、JAきたそらち早崎組合長とJAきたみらい西川組合長が務められ、「持続可能な北海道農業の実現」「次代を担う協同の実践」に関する2つの決議とTPP交渉参加阻止に関する特別決議が行われました。道民へのメッセージの発信JA北海道女性協議会岩永会長から道民へのメッセージが読み上げられました。




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2012年を振り返って

by JA中標津

 今年も、特に天候に左右され苦労した1年になりましたが、畑作のビートが最後の収穫となり、11月早々から大雨、曇りで思う様に作業が出来ず例年より遅れました。又、酪農家も堆肥、尿散布等の作業が進まず、苛々の気分だろうと推察しています。
 町営牧場に預けていた育成牛が下牧し、それぞれの生産者の所に1回り大きくなって戻り、日々の乳牛管理に時間や手間がかかっていると思いますが、今後の経営の資産であり資源でもあります。引き続き飼養管理を望むところであります。
 さて、この時期に農協の動きと取り組み等について触れます。
 組合員の生産、販売でありますが、生乳生産は11月中旬で83,600t、前年比103.2%と計画より増であり力強い生産力が感じられ、このまま推移すると130,000tを年度として初めて越え、131,000t近くに行くものと予想しているところであります。どうぞ乳質、成分を含めてハイレベルな生産を期待しております。
 合わせて飼料の確保ですが、一番草収穫時期の天候不順により、一部の組合員においては収穫遅れや栄養面で不安な点があり、二番草収穫においても苦労した作業になったため、今後エサを給与する段階でチェックが必要と思われます。
 デントコーンですが、春以降は気温も日照時間も例年から見ると十分ではなく心配しておりましたが、8月に入り回復しつつ、9月には残暑的な30度に近い日が続いたため一気に伸び、また受粉も進み、10月の収穫時には平年作に近く作業に入りましたが、秋以降の雨や多湿等により、根腐れ病や、すす紋病が発生し、一部では収穫量減少や品質低下等の影響を受けました。
 一方、畑作でありますが、春先の天候不順により全体の植え付けが遅れ、更にその後の地温も上がらず肥培管理の徹底をして努力を進め、だいこん・ブロッコリーの収穫期に入りました。出来はまずまずでありましたが、市場への出回りが多く価格も取れず、また十分な出荷もできず、お盆明けで量、価格が上向くところですが、今年は後半に入っても変化無く、挙句には9月に入り極端な残暑が続き、病気の発生や痛みが想像以上に多く選果に苦労し、尚かつ価格も持ち直すことなく、終わってみれば前年比75%と残念な結果となりました。金額ベースで見ると、前年対比64%となったところであり、ブロッコリーは前年比出荷量92%台で、金額ベース88%で終わりました。
 馬鈴薯は、澱粉向けが計画出荷量より多く16万俵を越え前年比107.1%となり、生食加工は前年比96%、種子馬鈴薯は良く出荷量108%と作物によって結果に違いがあった年と残念に思っております。まだすべて終わっていない点もありますが、一年間天候による課題が多くあり、次年度に向けて冬期間で検討が必要な点を確認し、今後に生かしていただきたく願っております。
 次に事業でありますが、Aコープあるるは年度当初、若干手応えを感じながら期待し、企画、イベントを積極的に取り組みましたが、消費マインドの効果が弱く苦戦しております。今後は原点に戻り接客、挨拶、商品提案をしっかり対応出来る様、更なる工夫を示した計画の実現に向け努力してまいります。
 又、乳製品工場も同様でありますが、結果が伴っておりません。スタッフ一同この事業に掛ける思いをしっかり持ってもらい、徹底して経営管理、衛生管理を進めてまいります。
 肉牛生産センターでありますが、消費の低迷や価格相場が回復してきません。過去ユッケによる食中毒やレバーの生食禁止等、更に20ヶ月から30ヶ月の自由化等、マイナス要素があり経済の低成長で先が心配されています。しかし、原子力発電所の放射能漏れにより、東京品川食肉市場で肉用牛から放射性物質が発見されて以来、全国的に影響が出て賠償の対象となり、今現在補償がされ、大きな金額が入ってきて、プラス要素になっております。今後に向けてコストを下げるなど備えていきたいと思っております。
 話は変わりますが、衆議院が解散し12月16日に選挙が行われることとなりました。きっと多くの組合員は驚かれたことと思います。今の経済対策、東日本大震災の対策等が十分でない中、永田町論理で進んで良いのでしょうか。言った、言わない、嘘つき的なマスコミ報道は見ていられません。政治家の姿勢に嫌気がさしているのは私だけでしょうか。こんな政治に対する審判を下しましょう。将来がかかっています。
 あっと言う間の一年であり様々な出来事がありましたが、一番苦労したのが天候に対する対応の難しさを感じました。
 残すところ僅かになり、後片づけや雪を迎える準備等に忙しい日々を送っている事とご推察するところですが、どうぞ風邪など健康管理に留意し、新しい年を迎えていただきたく願うところです。
 どうぞ25年度の営農計画書策定時期であり、個々の課題や目標をしっかり担当者と確認をして備えていただきたく期待し、前向きに前進しましょう。
 一年間お疲れさまです。これにて筆を置きます。

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