JA中標津

牛グッズ017(牛の箱庭)

by 広報担当者A

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手のひらに乗る箱庭
昨日までなかしべつ冬祭での出店などでおおわらわでした。
来場いただいた皆様!
ありがとうございます。
中標津町農協青年部の出店及びJA中標津・農産販売課・酪農課での出店
お買い上げいただいた方々 ありがとうございます。

さて、本日の牛グッズはこちら!

牛の箱庭
組み立てキットです。

過去に紹介したことがあるかもしれません?

女子に作ってもらいました。

土台の木に砂をまぶし
苔?を付けて、木?を付け
ちょこちょこと牛舎や風車や牛乳瓶、牛を付けて完成。


牛グッズ016(御当地解剖図鑑NO5)

by 広報担当者A

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左側面の内臓がむき出しになっており、第1胃〜第4位まで示されています。
明日から中標津冬祭です。

今日、明日、明後日と、また、朝から忙しいなぁ。

天気が荒れないことを祈るばかりです。

さて、本日の牛グッズは

ストラップ(根付)シリーズで

牛(ホルスタイン)のミニチュア標本

ブリスター入りで使わないでとっておけという感じ。

青年部員のお土産です。

十勝乳牛なのが残念。

御当地解剖図鑑NO5というシリーズだとか。
北海道限定だそうです^^


牛グッズ015(第34回なかしべつ冬祭)

by 広報担当者A

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他の雪像が出来上がってくるにしたがって牛関係の雪像も多くなっています。
闘牛士などもあったよ
中標津恒例行事、第34回なかしべつ冬祭が平成21年2月7日、8日でしるべっと広場を会場に行なわれます。

JA中標津職員組合では、今年の中雪像で2009年JA中標津貯金箱のうし親子を製作中。

会場を見た感じ、小雪像に牛を作っている団体がありました。

今年も7日の午後7時から花火大会もあるし

JA中標津青年部や酪農課、農産販売課などによる

うまいもん出店もありますので

多くの方のご来場をご期待しております。


牛グッズ014(メジャー)

by 広報担当者A

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メジャー。しっぽがワンポイント。
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反対面は別の顔
本日は立春(りっしゅん)

暦の上では春になってしまいました。

まだまだ寒いですが、春に向けて

痩身♪痩身♪

そんな本日のうしグッズは

メタボ対策の基本、メジャー。

道具は揃えた!

効果は・・・。


牛グッズ013(まめうし)

by 広報担当者A

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まめにペンで顔と斑紋づけ(はんもん)=ブチのこと。手足や耳はメロンの種ですって。
本日は節分なので、うしグッズでまめうしを紹介
まめうしは絵本にもなっているものもありますが、

今回は、中標津町の農家の奥様創作のまめうしです。

絵本のまめうしは、豆のように小さなうしのことですが、
こちらのまめうしは豆で作られたうしの小物たち。

今回はちょっとした紹介のみ。
話を詳しく聞いて、ちょくちょく紹介していきます。
で、その小物たちの中でも初期に作られたピンチクリップ。


牛グッズ012(うしのひとりごと)

by 広報担当者A

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帯あり
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帯なし
今日の牛グッズは本です。
牛の写真集。
『うしのひとりごと』
著者 高田千鶴(たかたちづる)
発行 河出書房新社=TEL03−3404−1201、2009年1月30日
定価 本体1050円 税込
80ページ カラー 四六判変形

こわそうに見えて臆病、でも好奇心は旺盛な牛さんたちのキュートな素顔65連発。
笑える「ひとりごと」付き。

上は、本の帯に掲載されている言葉です。

癒されること、うけあい。
著者の高田さんは農業高校でうしと出会い、酪農業を経験したあと、うし好きな友人の「うし写真集が欲しい!!」という言葉をきっかけに、うし写真集の出版を目指して
本格的に写真を撮りはじめ、動物写真家になったという方。
現在も全国の牧場を巡り、うしの写真をライフワークとして撮り続けていますとのこと。

JA中標津の酪農家のみなさんからもこのような本がだせるのではないかと。

出たばっかりの本。

今年の夏に北海道へ訪れたいとのことなのでぜひ中標津にも寄ってもらいたいです。


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